心臓の弱い方はご遠慮ください~ひぐらしのなく頃に~
こんばんわ♪
寒いですね!!!
こんな寒い時期は、この漫画でも見てもっと冷えましょう(笑)
真也松下のお話♪
第9回は「ひぐらしのなく頃に」です★

この漫画、絵だけを見たらいかにも秋葉原で流行ってそうな漫画ですが
もうめちゃめちゃ怖いです(泣)
一人で家で見てたらお風呂に入りたくないです・・・。

~あらすじ~
昭和58年夏。
昼にはセミの、夕暮れにはひぐらしの合唱が
暑さの訪れの早い今年の6月を歓迎するかのように、雛見沢に木霊していた。都会から遠く離れた山奥にある寒村、雛見沢。
人口2千に満たないこの村に、最近都会から引っ越してきた前原圭一。明るくて話上手な圭一は、学校でもすぐに周りのクラスメートと仲良くなった。一番の仲良しで世話好きなレナ、リーダー格で委員長の魅音、トラップの達人で下級生の沙都子、古手神社の娘であり、不思議な雰囲気の持ち主の梨花・・・仲間との他愛のない日常を過ごしていた。
それは、永遠に続くかに思えた。
毎年6月に行われる祭、「綿流し」。そう、その日も楽しい一日になるはずだった。雛見沢にまつわる、ひとつの謎を知るまでは・・・。祭りの日に、繰り返される惨劇。毎年、一人が死に、一人が行方不明になるという、数年前から始まる連続怪死事件。事件の真相は?犯人は?圭一は、好奇心から村の闇へと足を踏み入れてしまう。その日を境に、圭一の周りが少しづつ、だが、確実に変わりはじめる。そう、すべてが・・・
ひぐらしのなく声だけが変わらず、雛見沢に、少し、早めの夏を告げていた。
これは、「ひぐらしのなく頃に」の基盤となるあらすじに過ぎず、「鬼隠し編」や「祟殺し編」、「罪滅し編」などがあり、様々な登場人物の視点から物語が構成されています。
章が変わる度に、主人公も生きて登場し、前の話と異なる展開を見せます。同じ場所、同じ時間での異なる物語が繰り返され、あたかもゲームのプレイヤーが「バッドエンドを回避すべく、以前とは異なる選択肢を選んで再挑戦した」かのように物語が進行していきます。
どの話でも、人の殺され方が残酷すぎてもう・・・・・
怖いものが苦手な人は、マジでやばいです(笑)
当初はコミックマーケットのみで頒布された同人ゲームに過ぎず、第3話祟殺し編までは数ある同人ゲームの一つという扱いでそれほど話題になっていなかった。しかし2004年5月頃、インターネット上の公式サイトで体験版(第1話鬼隠し編全編を収録)の公開や、元広報の矢野による各レビューサイトへの広報活動などが功を奏して、主にネット掲示板を介した口コミ人気が上昇した。第4話『暇潰し編』は大規模なショップ委託がされた。
「和製ホラー要素を絡めた猟奇殺人」等、従来の同人ゲームにあまり見られなかった分野であることや「正解率1%」に代表されるような挑戦的なキャッチコピー、全編に張り巡らされた謎や伏線、プレーヤー同士が謎や互いの推理を話し合うコミュニティサイトの存在等が話題の要因となった。
同人作品として10万枚を売り上げ、雑誌等にも取り上げられるところとなり、知名度は一気に上昇していった。その後、商業作品としてドラマCD化、漫画化、アニメ化、家庭用ゲーム機への移植、小説化、実写映画化などがなされ、原作シリーズ累計売り上げも60万枚を突破した。

名言を紹介してしまうと、ちょっとネタばれになって面白くないので、
今回は「ひぐらしのなく頃に」の恐ろしいページを紹介します。
ここから先は、けっこう怖い画像なので気をつけて下さい(笑)
それではさようなら。














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